#04 患者さんは様々な不安を抱えている。だから支援する医療、優しい医療を目指す。

寄稿・投稿

2020.08.19

#02 緩和ケアとは決して消極的な治療ではなく、患者さんのQOLを高めるための一つの手法

寄稿・投稿

2020.08.14

#01 鈴木央氏:1977年から緩和ケアに取り組み、在宅ターミナルケアの先駆的な存在といわれる。

寄稿・投稿

2020.08.12

最新記事・ニュース

more

群馬県沼田市の医療法人大誠会内田病院 理事長 田中志子(たなかゆきこ)氏は、故郷の沼田市が大好きで、慢性期医療が大好きといいます。 「大切な、この故郷のために、地域の老若男女が安心して生きられるようなまちづくりをしたい。医療を通じてまちづくりに貢献したい。医師という専門職の立場から地域を見つめ、まちづくりに役立ちたい。」と話す田中氏に慢性期医療について伺いました。