ドクタージャーナル編集部

連載「パーソンセンタードケア」と「地域における連携ケアの重要性」

#01 認知症に「向き合う」のではなく、「共に生きる」「共に歩む」という視点が大切です

ドクタージャーナル編集部
ドクタージャーナル編集部
2020.01.31

今や認知症は国家としても取り組むべき課題 司会: 周知のように、本年(平成24年)6月18日に厚生労働省認知症施策検討プロジェクトチームより「今 ...

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星空工房アルリシャ 代表 

高橋真理子

連載病院がプラネタリウム 難病や長期入院中の子供達、被災地の子供達に「星空」を届ける

#04 星は、私たちに夢や希望を与える。生きろといわんばかりに。

高橋真理子
高橋真理子
2019.04.26

自然は傷ついた人を癒す力を持つ。 『星に向かって語りかけても、何も答えはしない。何かをくれるわけでもない。しかし、星は、何故か私たちに夢や希望を ...

星空工房アルリシャ 代表 

高橋真理子

連載病院がプラネタリウム 難病や長期入院中の子供達、被災地の子供達に「星空」を届ける

#01 普段星空を見上げることのない人たちにこそ届けたい。

高橋真理子
高橋真理子
2019.04.17

病院がプラネタリウムとは 星空工房アルリシャの代表で宙先案内人こと高橋真理子氏の、「普段星空を見上げることのない人たちにこそ届けたい」という思い ...

  

樋口直美

連載樋口直美氏:認知症を巡る問題の多くは、病気そのものが原因ではなく、人災のように感じています。

#02 樋口直美氏「悲しみ、悔しさ、孤独、不安、絶望を、認知症の本人になって初めて知りました。」

樋口直美
樋口直美
2018.11.23

私は幻視を精神症状ともBPSDとも思いません。 幻視は、本物にしか見えません。透けてもぼやけてもいませんから、消えない限り、本物との区別はつきま ...

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樋口直美

連載樋口直美氏:認知症を巡る問題の多くは、病気そのものが原因ではなく、人災のように感じています。

#01 樋口直美氏「認知症を病名のように使うことが、誤解と偏見を助長していると私は思います。」

樋口直美
樋口直美
2018.11.21

― 前書きより ― 「認知症」と診断された人の脳内では、何が起こり、本人は、それをどう感じているでしょう? この本はこれらを記録した私の日記です ...

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ジェームズマキロップ

連載―認知症レポート―「私たちはいかにして『声』を獲得したか」

#03 2014年に、国内初の認知症本人による「日本認知症ワーキンググループ」が立ち上がる。

ジェームズマキロップ
ジェームズマキロップ
2018.11.05

「日本認知症ワーキンググループ」 日本では2014年10月11日、佐藤雅彦氏、中村成信氏、藤田和子さんの3人が共同代表となって、国内初の認知症本 ...

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ジェームズマキロップ

連載―認知症レポート―「私たちはいかにして『声』を獲得したか」

#02 「認知症患者」ではなく、「認知症の人」「認知症とともに生きる人」

ジェームズマキロップ
ジェームズマキロップ
2018.11.02

認知症への偏見をなくすためのキャンペーン 設立当初からスコットランド認知症ワーキンググループは、ヘルプカードの作製(自分は認知症で今こんなことで ...

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藤田和子

連載藤田和子氏:しなやかさと力強さで創る認知症になってもだいじょうぶな社会

#05 藤田和子氏「認知症のことについて決めるときに、 私たちを抜きに決めないで!」

藤田和子
藤田和子
2017.09.05

最後に登壇したのは認知症介護研究・研修東京センター研究部長の永田久美子さん。 「最初にクローバーの会で藤田さんに会った時に、“私たちのことを私た ...

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